【危険?】出会い系アプリで知り合ったエロい人妻にはまる大学生です。

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大学生も3回生となり、成人式も過ぎてお酒を堂々と飲めるようになると、悪友とつるんで安い居酒屋でワイワイやるのが楽しいものです。

そんな時には色々な話題の最後は、やはり女の話しになるものです。
セックススを経験し、性欲が漲る若者だから当然と言えるのかも知れません。

あの子とやったとか、すでに何人とやったなどと、大きく話しを盛って語り合うものです。
そんな馬鹿話で大笑いするのがまた楽しい年頃なのでしょうネ。

そんな悪友の一人が、ある時、家庭教師をしている子の母親とやったと自慢げに話しだしました。

皆は、若い子にもてずにとうとう人妻に手を出したのか?と冷やかしました。

しかし、その悪友は、人妻とやるともう若い子なんて目じゃ無いぜ!癖になりそうと真顔で話していました。

どこまで本当か判りませんが、私も一度は経験してみたいと思いました。

そんな話題の中で、別の友人が出会い系サイトで人妻を探して見るかと冗談めいて話していました。

世の中には旦那に満たされず、若い男性を求める人妻が意外と多いものだと言うのです。

これまた真偽は分かりませんが、騙されたと思って、ネットの出会い系でセフレとして人妻を求めてみました。

すると、まさかと思うほど、沢山のアプローチがあり驚かされました。

しかし、メールのやり取りはするものの、中々実際に会う段階までは殆ど至りませんでした。

しかし、ようやく43歳の自称未亡人と会う約束を取り付けました。

約束の前日は、まるで遠足の前日の小学生の様に、ウキウキ、ドキドキして中々寝付けませんでした。

シティーホテルのラウンジで合流し、お互いを見極めると、人妻は私を連れて即ラブホに直行です。

この時から、すでに主導権は人妻で、ホテルの部屋に入ると、何度か経験はあるものの、私はもう人妻の言いなりに従うしかありませんでした。

ネチッコイ愛撫やクンニを要求され、人妻のあそこを眺めて、私の愚息は爆発寸前でした。

人妻に奉仕の後は、人妻がフェラで答えてくれました。

しかし私の愚息は限界で、それを察した人妻はいきり立ち、血管の浮き出た愚息に手を添えて自分に導き、まだだよまだだよと呟きながら腰を動かし続けました。

私はあっという間に果ててしまいました。
人妻は駄目ねと呟き、でもこれからねと私の愚息をしごき、口に含み、舌で舐め上げ元気にするなり再び自分に突きたてました。

ズッポリと腰を下ろして根元まで挿入し、人妻は暫くじっとしていました。
すると人妻のあそこが痙攣を起こしたように絞まったり開いたりし、私を咥え込んだヒダはねっちりと纏わりつくようでした。

これは所謂名器なのか、それとも人妻のすご技なのか、、私はこの人妻の虜となり、卒業してその地を去るまでセフレとして付き合い続けました。